
依頼から契約までが早い!
日々、多数のお問い合わせを頂きますが、
実に「8割以上」のお客様にホームページ、ブログ、Twitter、メールマガジンを、
読んで頂いております。
弊社の特徴、価値観を理解したうえでお問い合わせ頂いておりますので、
あとはお会いしてどのような人物かを見極める。
そのようなお客様が多いです。
インターネットでたまたま見つけて、興味が湧いてブログを読み、
ホームページで詳しい仕事の内容を判断し、問い合わせる。
このような流れです。
初めてお会いした際に即、契約。
そのようなお客様が圧倒的に多いのが、弊社の一番の特徴です。
営業をしたことがありません。
2009年5月に会社を設立してから、
一度も「こちらから」営業をしたことがありません。
相談内容の内訳データにあるように、
非常に多くのお問い合わせを頂いておりますが、 すべてお客様の方からのアプローチです。
コンサルタント契約を結んで頂いたお客様が、 別のお客様に当社をご紹介頂く。
2件に1件くらいの割合で、そのようなことも起こっています。
問い合わせがくるような「仕組み」を作り、 それが未来の売り上げを生み出す。
そのような手法に注力しています。
面倒なことが大好きです!
世の中がどんどん便利になってきて、面倒臭がりな人が増えています。
今までなら自ら確認していたことを、インターネットに頼ったり・・・。
私は、自ら足を運び、現場を確認し、担当者と直接お話しさせて頂きます。
五感をフルに活用して、リアルな情報を目一杯仕入れることに重点を置いています。
デジタルな世の中であればあるほど、このような「アナログ」な行動が必要です。
そういったことが進んで出来るかどうか。
ここが大きなポイントだと思っています。
顧客目線でしかモノを言いません
巷には「顧客目線の重要性」といった書物が溢れていますが、
そんなに難しく考える必要はありません。
それは何故かというと、 どんな人でも「売り手」であり「買い手」だからです。
例えば、パン屋を経営している人がいるとします。
その人がパンを作って売る時はもちろん「売り手」です。
一方で、コンビニにジュースを買いに行く時は「買い手」になります。
逆に、コンビニの店員さんは、店内でジュースを売っている時は「売り手」ですが、
パン屋に行くと「買い手」になります。
単純な構図ですが、 これが「全ての人」に当てはまるのです。
つまりヒトというのは、
全員が「顧客目線」というモノを持ち合わせているのです。
それが不思議なことに、いざ売り出そうとなると、
難しく考え過ぎたり、答えの出ない会議をしてしまうのです。
そこに時間を使うのであれば、自分が買い物をしている時に、
どのような気持ちなのか。何に心を動かされたのか。
そこを考える方が得策なのです。
このお話をご依頼頂いたお客様にすると、
みなさん「今まで考えたことがなかった」とおっしゃいます。
全て当社で実践済みのノウハウです!
書物やセミナーで得た知識ではなく、
会社設立前からコツコツとトライ&エラーを繰り返し、
全て当社で実践済みのノウハウばかりです。
実践を通じて得た体験があるからこそ、各ツールの良い点・悪い点が分かり、
どのように使うのが一番良いのか、最適なご提案が可能です。
ご興味をお持ちになられたお客様からの、ご連絡を心よりお待ちしております。